キヤノン スピードライト430EX III-RT で純正ストロボがオーバーヒートした時に10秒で復活させる方法

こんにちは倉田亜美です。
今日は純正ストロボがオーバーヒートした際にすぐに復活させる方法を
メモしておきます。
場合によりけりで倉田亜美の環境ではとりあえず成功していますが、
責任は負いません(笑)


機材紹介

まず今使ってるクリップオンストロボ 
  • キャノン 430EX3RT

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  • Cuctus RF60X

そして使っているラジオスレーブ
まずキャノンの純正は 初めてコスプレを撮りに行った際に
みんなが使っていてすげー!って感動して
カメラを教えていてくれた先輩と同じようなタイミングで
ペロッと買ってしまったので購入当時そこまで深く考えて買っていません。
多くの場合 TTLの昨日に頼って カメラにポン付で使っていました。

そのあとに多灯やってみたいなぁと思うようになりカクタスのラジオスレーブと ストロボを一緒に購入しました。


バッテリー交換でオーバーヒートは解決!

カメラポン付で使っていた時は、あまり気にならなかったのですが、パワフルな RF60Xに合わせてテンポが速いかつ光量多めで
撮っているときに キャノンの純正はすぐオーバーヒートしてしまいます。

詳しい仕組みはわかりませんが倉田亜美のストロボの場合発光面より、バッテリーの過熱がひどいくこれはバッテリーケースの過熱も検知してるのかなぁ?
この前オーバーヒートした後に新しいバッテリーに交換すると何事もなかったように光り始めました。

二回ほど試して二回成功している程度でまだまだ検証の余地があると思いますが、
おまじない程度につかると思いますよ!

余談ですが、ヨドバシで、充電式の乾電池を買う場合、
EneloopProの8本セットが地味に安いです。
普通のEneloop8本よりなぜか安いいです(笑)
EneloopProって容量が大きい以外にメリットがあまりないのでスよねw
エボルタはお勧めしません。
Eneloopよりチャージ時間が遅いし、高いです(;´・ω・)

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以上倉田亜美でした!
解散!






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